Play Spider

スパイダーの遊び方

104枚のカードを、同じスートでK–Q–J–10–…–2–Aと並んだ8組にまとめるとクリアです。

カードの動かし方

カードは、数字が1つ大きいカードの下に置きます。スートは違ってもかまいませんが、複数枚をまとめて動かすには、同じスートで数字が順に下がっている必要があります。空いた列には、どのカードでも、動かせる並びでも置けます。

カードをタップしてから黄色い枠の列をタップするか、カードをそこまでドラッグします。キーボードでは、Tabでカードに移動してEnterで選び、移動先の列でもう一度Enterを押します。Escapeで選択を取り消せます。Ctrl/⌘+Zで元に戻し、Shiftを加えるとやり直せます。

カードを配る

1回配るごとに、10列それぞれにカードが1枚ずつ加わります。空いた列は先に埋める必要があります。配れるのは全部で5回で、KからAまでそろった同じスートの並びは自動で片付きます。

次の手を見つける

ヒントとソルバー

ヒントは見えているカードだけを使い、その手をすすめる理由も示します。ソルバーは裏向きのカードも把握したうえで、制限時間内にクリアできる手順を探します。時間切れでも、クリアできないという意味ではありません。「この流れでクリアできる?」は盤面を変えずに手順を探します。「自動でクリア」は手順を1手ずつ進め、いつでも止められます。ソルバーの手順を使ったクリアは「ヘルプ使用」と記録されます。

成績と共有

スコアは500点から始まり、今の手順の1手ごとに1点減り、1組完成するごとに100点増えます。手を元に戻すと、その点数も戻ります。時計はプレイ中だけ進みます。リプレイリンクには、元に戻す・やり直すを含む実際の操作と、ヒントを使った回数が入っています。「前へ」「次へ」や矢印キーで1ステップずつ確認でき、時間はプレイした人の端末で計測したものです。

新しいゲーム、今日のチャレンジ、今月のチャレンジは、通常はRustでクリアできる手順を検証したゲームから選ばれます。ゲームのメニューでランダムなゲームに切り替えられますが、ランダムなゲームはクリアできるとは限りません。

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